自分の身体は自分しかわからないから。

貧血つらいですよね。
わたしも貧血かなりひどい方です。
この前も会社で倒れかけました。
パソコンに集中しすぎてしまい、ふと目線をそらした時にクラーッと来てしばらくうずくまりました。
貧血にはブラックコーヒーとか良くないそうなのですが
わたしはコーヒーは断然ブラック派です。
そんなことも良くないとわかっていながらもちょっと調子が良かったりすると忘れてしまい具合が悪くなります。
病院にも行きましたが、わたしの場合起立性貧血もあるみたいんなんです。

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血液検査しても貧血とは言われない貧血でも対処しなきゃ不安

時折り、ふら~っとすることがあります。立ちくらみというんでしょうか。何気なく立ち上がった時や、ふと振り向いたりする動作をした時に感じる感覚なんです。

「それって貧血なんじゃない?」と先輩に言われて、病院で検査もして貰ったんですが、特に治療を要するような数値ではないと追い返されてしまいました。それでも、数値的には少し低めだったようですが、貧血対先として何かしないと行けないようなレベルではないとのことでした。
心配ないと言われても、時々襲われるこのふらっと感は、経験したものでないと分からないと思います。もし何かの作業中に意識を失ったら、バタッと倒れてしまったらと思うと、不安が募るばかりです。

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食事だけでは中々治せない貧血

私は31歳の専業主婦です。小さい頃から健康が取り柄だったのですが、ダイエットをしだしたのをきっかけに貧血になってしまいました。
症状としては常に何かしんどいような、だるいような感じがしているのと吐き気などがよく起こります。また、緊張すると貧血を起こしやすいタイプであり、また少し心の病気も持病であるので大変緊張しやすくあらゆる場面でよく倒れてきました。普段も貧血ですが、二人の子供がいるのですが妊娠するとさらに貧血はひどくなりました。 続きを読む

女性は貧血になりやすいんだって

女性で貧血に悩む人ってけっこう多いみたいですね。もちろん男性でも貧血の起こる人は少なからずいるようですが、女性に比べるとやっぱり数は少ないみたいです。確かにそう言われてみれば、私はこれまで貧血や立ちくらみでフラリと倒れてしまう人を何度か見かけたことがあるのですが、そのほとんどが女性だったように思います。
そんな貧血っていうのは、昔からよく血が薄いからなるんだと言われていました。とくに私の親の世代は貧血を予防するためにはほうれん草とレバーというのが常識だったみたいで、しょっちゅうこの二つを食べさせられていた覚えがあります。

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貧血、でも痩せたい!

今朝は、通勤電車の中で立ちくらみがして、気分が悪くなってしまいました。
今日は特に混雑していて、人がいっぱいだったから、いろいろな匂いに酔ったっていうのもあるのかも。
私は、女性としてはがっしりとした体格だから、貧血と言っても誰も信じてくれないんですよね。
自分も以前は、貧血は色白で痩せてて、儚そうな女子がなるものだと思ってました。
私は、過度な食事制限によるダイットが原因で、貧血を発症しました。
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貧血のせいで1人は怖い

以前まで貧血になった事が無かったのですが、最近酷い貧血に悩んでいます。ここ1週間くらい前にお風呂からあがる時にフラ~っと意識を失って倒れてしまいました。その時は「貧血じゃなくて立ちくらみじゃないの?」なんて言われていたので「そうかなあ。」なんて言っていたのですが、その2日後に今度は台所に立ってご飯を作ろうかなと思っていたらくらっとして気づいたら倒れていました。意識を失うとわけが分からない感じになっちゃいますよね。その時私は鍋に火をかけたまま倒れていました。長く倒れていて火事になってしまったら…。もし熱湯が入った鍋を持ったまま倒れていたら…ぞっとします。
以前は健康すぎたので貧血なんて女性らしくてかわいじゃん!なんて言っていましたが実際に自分がなると大変だということが身にしみて分かっています。
台所で倒れた時に後頭部に大きなこぶができてしまいました。いつ倒れるか分からない恐怖で1人でいるのも怖くなってしまいました。前は1人でのんびり過ごすのが好きだったのに。最近は「あっ倒れるかも。」と思う時はしゃがんだり横になったりして落ち着くのを待つようにしています。病院へ行って鉄剤を処方してもらっていますが効いているのかよくわからないし、何よりずっと病院へ通い続けるのも嫌だし、面倒だし。本当貧血って大変だなと思いました。
貧血になってから食べ物にも気をつけるようになりました。レバーなんて大嫌いだったけど積極的に食べるようになりましたし、ほうれん草もよく食べるようになりました。貧血があまりに酷い時は私の両親が家に来てくれます。とても感謝でありがたいです。早く治らないかな~といつも思っていますが、先は長そうです。

貧血になりやすい時期があります

私は、健康診断などの血液検査で数値で引っかかってしまうという事は無いのですが、一か月の中でも貧血の症状が出やすい時期があります。それは生理前、中、後の辺りです。「立ちくらみ」が何度かあったり、座っていても「ふと意識が遠くなる」感じがする、目の前に星みたいなものがちらつく(星が飛ぶ、と言うもの)などが主な症状です。何となく血の気が無いな、という時に鏡で、瞼の下を見ると、赤っぽさが無いとか唇の色が紫に見える時もそうなのかな?と思います。
貧血といえば、手軽に食べられるのは「干しブドウ」です。プルーンは良いとは分かっていても、常に買ってあるものでは無いので、手軽さから言うと菓子や料理用に買ってあるレーズンをつまんだりします。それから、先日、料理用の「無塩くるみ」の袋の裏を見たら、鉄分豊富だと書かれていました。「そうなのか!」と、以来、レーズンに加え「クルミ」もつまんでいます。後は、意識して「ほうれん草」のお浸しを食べる、など、食べ物からの摂取を心がけてはいますが、それでも「貧血」が気になるという時は、サプリメントの力を借りています。ドラッグストアやコンビニエンスストアなどに必ずあるDHCの「鉄分」や、アサヒの「ヘム鉄」など。鉄分の錠剤は金属の味がして独特ですが、体の為と思い我慢して一気に飲みます。半端に飲んだり、止めたりしては効果が出ないと思い、飲むと決めたら半年は続けます。続けていると「そういえば、最近、立ちくらみが無くなった」と改善されている事に気づいた時は嬉しいです。理想は、「鉄瓶」で沸かしたお湯を日常的に飲むこと、なのですが手入れなどが面倒に思えて、こればかりはなかなか実行できずに居ます。

子供のころの貧血

貧血といえば、まず思い出すのは小学生のころの学校の朝会です。月に一度か二度、全学年の生徒が体育館に集まって、先生の話を聞くという会です。成績がいい部活の表彰式なども行っていました。
この式は、立って話を聞くときと座って話を聞くときがあり(校長先生の話のときは立たされていたような)、座っているときにも先生が壇上に立って話を始める前には、立ち上がっておじぎをします。
このときによくどこかで”バタッ”という音がしていました。生徒の誰かが貧血で倒れる音です。私のそばに並んでいた生徒が倒れたこともあり、このときはけっこうびっくりしました。倒れた生徒の顔色が悪いですし、何か重い病気なのでは・・、大変なことが起きたと思いました。

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空気を読めない貧血

貧血って子供の頃には憧れたんですよね。
長くてつらい朝礼の最中にフラッと倒れて
先生に抱えられて保健室へ……というのが自分の夢でした。
先生に抱えられてというのが夢じゃなくて、
朝礼中に一人保健室で寝ているというのが夢なんですけどね。
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貧血体験と対策と献血

小学校の朝礼でよく貧血で倒れる女子がいましたよね。大抵華奢な女子で、当時肉付きの良いどころか肥満児に近かった私は少なからず憧れを持ったものです。今思えば憧れるようなことでは一切ないですし、この感情が後に悪影響を及ぼすことになります。
というのは華奢な体型になることへの執着心が強く芽生えてしまったんですよね。

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